えぞ式すーすー茶 副作用

お薬とは違う えぞ式すーすー茶 副作用について

 

鼻がつまって息苦しかったり頭がボーっとして、悩まれていませんか?

 

 

鼻づまりの原因は、花粉症などのアレルギー症状など様々です。

 

 

その鼻づまりをお薬で無理に止めようとしてもお薬の副作用で眠気に襲われて、お仕事や乗り物の運転の時には支障をきたすため結局お薬を飲み続けること自体が困難な場合も少なくありません。

 

 

また、“お薬で無理矢理止めるのは避けたい”・“できることなら自然に鼻がスースーと通りを良くしたい”・“今まで幾度も自然のものを試したが、いまいち実感ができないものばかりだった”といったお悩みや不満のある方にはお勧めのアイテムがあります。

 

 

それは、“えぞ式すーすー茶”です。お勧めする理由は3つあります。

 

 

その理由は、1つ目はえぞ式すーすー茶は名前のとおりお茶のためお薬のように副作用が一切ない点です。

 

 

そのため、お食事の時・お仕事の合間・就寝時など飲む時間や場所も選ばず自由なのです。

 

 

2つ目はこのお茶にはカフェインが含まれておらず成分も自然由来のもののため、妊娠中の方・お子様・お年寄りの方など年齢も限られることはなく全年齢層の方々にお召し上がり頂けます。

 

 

2つ目は原材料にこだわり、研究を重ねて黄金比で配合している点です。

 

 

鼻づまりの症状を緩和させる効果のある原料が3種類も含まれています。

 

 

それは、バラ科の甜茶・クマザサ・赤紫蘇です。

 

北海道で古くから薬用として重宝されてきたクマザサ・赤紫蘇をプラス!

 

甜茶は中国では古くから薬草として飲んでいて、鼻づまりを改善させることで重宝されていました。

 

 

その中でもバラ科の甜茶は貴重で、鼻づまりの効果も高いため愛飲されていたのです。

 

 

クマザサも北海道では古くから薬草として使われていました。

 

 

特に殺菌作用は有名で、おにぎり・ちまきなどの食材の保存のためクマザサに包んでいました。

 

 

また中国でも中国最古の薬物書に記載されており、古くから薬草として用いられていました。

 

 

赤紫蘇も北海道ではふるくから薬草として使用されていました。

 

 

これには“ロズマリン酸”というポリフェノールの一種が豊富に含有しています。

 

 

これら3種類の茶葉を黄金比でバランス良く配合することによりこのお茶を飲むことで鼻づまりを“おさえる”・“やわらげる”・“しずめる”効果を、他の商品とは比較できないほどの実感を得られたとたくさんの方々からお喜びの声を頂いております。

 

 

3つ目はえぞ式すーすー茶は単に売るだけではなく、安心してご購入頂けるように2つのサービスをご提供しています。

 

 

1つ目はご購入後25日以内の場合は、飲みきっていたとしても実感が感じられない方には1個分の商品代金を全額返金しています。

 

 

2つ目は北の快適工房では、ご購入後に気になることや不安などがある場合は健康管理士と専任アドバイザーによる電話またはメールでのご相談が可能です。

 

 

ぜひ一度、こだわりの詰まったえぞ式すーすー茶をお試しください。

 

>>えぞ式すーすー茶 公式サイトはこちらから<<